2014年01月

2014年01月30日

ハンドクリームの事

手はいつも綺麗でありたいと思うが・・
ハンドクリーム選びは難しい。
昨年、やっと気に入ったハンドクリームに出会うが・・
その値段に、家計がジリジリと圧迫されることになったぁ。
ちっちゃい瓶なので、二週間くらいしかもたない。
手に取る度に、心がザワザワする貧乏性・・これじゃぁ本末転倒だわ。
手に取る度にワクワクしないと綺麗になれないものね。

小瓶の裏面に書いてある成分を見ると、
シアバター以外は、全部、家にある☆
もしかしたら手作り出来るかもしれないと思い、シアバターをネットで探した。

シアバターは、シアの木の樹液らしい。
アフリカの伝統的な薬効の木だという。

しかし、高いのねぇ〜びっくり。
ところが、なんと!いつも珈琲豆を取り寄せる店にあった☆
それも未精製のシアバターが・・
値段も、100gで千円とリーズナブル♪

化粧水も歯磨き粉も・・手作りしてるのは、口に入っても安全だからなので、
ハンドクリームもそうありたいから嬉しかった。



これがシアバター100g
カチンコチンに固まってるので、この袋のまま湯煎にかけて溶かします。


シアバター



アルコール消毒した瓶に、シアバターを流し込み・・
ホホバオイルを足して、よ〜くかき混ぜる。
ラベンダーとティーツリーの精油を垂らし、更に混ぜて完成。

精油は好みだけど、アタシはラベンダーとティーツリーの組み合わせが好き。


ハンドクリームを作る



瓶の蓋をして、冷暗所に置く。


ハンドクリームが出来た♪


今度、素敵な瓶を見つけたら買おう☆
手に取る時に、もっとワクワクするように・・





オヤジ晩酌

今までハンドクリームにかかっていたお金が浮くと思うと・・
とたんに気が大きくなっていた(爆)

森の家地方で一番美味しいと評判の魚屋に行き、お刺身を買う。
"あさ乃や"という魚屋は、気に入ってるスーパーの少しだけ先にあった。
店構えは、ごく普通で、小さな魚屋だったが、中に入って驚いた。
平たくて大きなショウケースいっぱいに、惚れ惚れするような活きのいい魚で溢れていた。

ここでも貧乏性が出た(笑)
マグロブツを選び、
この店のオリジナル"トロイカロール"を買った。

マグロブツ

トロイカロール



もしかしたら・・こんなに美味しい刺身は初めてかもしれないなぁ・・・

家から近場にこんな魚屋があったなんて感激だった。
もう、スーパーでは魚を買わなくなるかもしれないと思った夜。

at 23:30|PermalinkComments(10)おしゃれ 

2014年01月26日

初およばれ♪

「新年会やりましょうってことになったのよ」
・・と、うさぎさんからのお誘い。

あの天空の家での宴会に、アタシは心が弾んだ。

ちょっと山を登らなければいけないが、重装備で歩いて行くのも楽しかろう☆
歩いても、ウチからは15分くらいだろう・・

一品持ち寄りの、しきたり通り・・さぁて何を作ろうかと悩むのも楽しかった。
エビチリを作り、
外は凍える寒さなので、
ブルーのフェイクファーのモコモココートに、
帽子、手袋、歩きやすいブーツをいそいそと準備する。

準備万端で、徒歩甲冑行軍やる気満々だったが・・
下戸の うさぎさんの大親友が車で迎えに来てくれた♪

3分程で到着した。
玄関アプローチにはキャンドルが灯り、
ドアを開けると、ハーブの何ともいい香りが漂っていた。


居間は、暖炉の暖かなぬくもりと、お料理のいい匂いで・・
アタシの細胞は全開☆

驚いたことに・・この前伺った時には気がつかなかったが、
暖炉の左側のガラス戸の向こうに、またまたデッキがあった。


居間



6帖ほどの広さだろうか・・
春になったら、朝食はこのデッキで食べるという。

テーブルには麦酒やジュースが置いてあった。
冷蔵庫より冷たくなるのよね(笑)


居間に続くデッキ




デッキから中をパチリ。
このガラスのテーブルが、常の食卓。

デッキから食卓を見る



そして、左側奥には、大きな座卓があり、
今夜の宴会は、8人だった。

デッキから大座卓を見る



燃え盛る薪は、いつまでも見ていたい不思議な磁力がある。
火を見ると心が豊かになって落ち着くのは人間の本能なのだろうか・・


暖炉



壁の、松ぼっくりのガーラントは、うさぎさんの指導の下、
画家の彼女が4時間かかって作り上げたらしい。

薪置き場も素敵♪




暖炉の前には、大きなソファと無垢の木のテーブルがあり、
猫が気持ちよく眠っていた。


暖炉の前のソファ




居間の真ん中に配置されたカウンターが素敵だった。
カウンターの向こうはキッチンと食品庫。


カウンター




お料理は、
魚介類のカルパッチョ、ローストビーフ、パエリア、サラダ、煮物、(アタシのエビチリ)
ずら〜っと大座卓に並ぶ。

その中で特に美味しくてびっくりしたのは、
画家の彼女が作ったタラコの鍋と、
うさぎさんの作った?茹でた?タケノコ芋だった(鍋の右側)

この、おっきな厚手の浅鍋にも見惚れたぁ☆
いいなぁ・・こういう鍋・・欲しいナ・・

あんまり美味しいので、レシピを聞いた。

材料は、白菜・鶏団子・タラコ・春雨。
塩味の鍋です。

タラコは千切って入れるらしい。
グツグツ煮ているうちにバラケていい感じになる。
このタラコが凄くいい味出してる。

美味しいスープを吸った春雨が・・凄く美味しかった☆


タラコの鍋







「朝6時にいらっしゃいよ!いいもの見せてあげる」
・・そう言った彼女のやんわりとした笑顔が素敵だった。

まず、東の地平線が紫に染まるらしい・・
そして、だんだんとオレンジ色に変わっていき・・
更に鮮やかな朱色になったとたん・・
太陽が顔を出すという。


時間よ止まれ!・・と・・何度も念じた夜だった。

at 19:36|PermalinkComments(14)友人 

2014年01月23日

シェフはストーブ

この家に引越ししてから未だ作ってないアタシの大好物・・

「牛蒡煮」をストーブシェフにお願いした♪

改めてレシピを書くほどでもないんだけれど、
もしかしたら、作ってみようかなという人もいるかもしれないので記します。

材料  牛蒡と昆布 (昆布は煮えやすい釧路昆布を使ってます)

調味料  酒・醤油 (1:1の同量くらい)


鍋にカットした牛蒡を入れ、酒と醤油をひたひたの分量で注ぎ、
昆布を落し蓋代わりにして、鍋の蓋をして、
牛蒡が汁気を全部吸うまでコトコト煮ます。

ストーブシェフに任せて・・
時々様子を覗うくらい。
二部治身さんの「台所の丸ごと自然」の本を読みふける。

こういう時間て、ホント身体が緩んで幸せなのよね♪


牛蒡煮



ときどき様子を見ながら2時間くらい経っただろうか・・

昆布を取り出してカットして、又、鍋に戻す。
牛蒡のエキスを吸った昆布が凄く美味しいのよね・・

最後は鍋蓋を取り、木ベラで牛蒡を転がして照りをつける。


完全に煮含める




牛蒡煮の完成☆


牛蒡煮完成♪



冷蔵庫に保存して、しばらく楽しめるわ♪


牛蒡煮を保存







何日か前、スーパーで鶏のササミが安かったので、使うあてもないまま買い、
柚子の塩漬けの瓶の底に溜まった塩を掬い、
ササミに揉みこんで寝かせておいた。

牛蒡のシッポも使ってしまいたかったので、鳥飯を作ることにした。

柚子塩ササミ、干し椎茸と人参、牛蒡のシッポも刻んで・・
油揚げがあるといいんだけれど・・
ある材料だけで作る方が楽しい。


鳥飯



結構美味しくできたヨ☆


結構美味しいナ♪



柚子塩に漬け込んだササミは、味が凝縮してコクがあるように思う。
炊き込んでもパサパサにならない。

今年も、柚子の塩漬けを沢山作ってよかった・・

at 20:53|PermalinkComments(8)台所 

2014年01月17日

気持ちも新たに

「表札出来上がったって!今、電話あったのよ!」
電話の向こうのうさぎさんの声は弾んでいた。


今か今かと・・ドキドキしながら待っていたアタシ・・
車が停まった気配で玄関に走り、ドアを開ける。

うさぎさんと、大きな板を大事そうに抱えた画家の彼女は、
ちょうど車から降りたところだった。


流木で作ってくれた表札に、思わず歓声を上げた。
なんて可愛い☆

流木の表札


すごく手がこんでいた・・
文字は、庭の木の小枝を組んで作ったそう。
土台の流木を彫って埋め込んであるという。

あの庭の斜面を散策しながら、木の小枝を選ぶ姿が目に浮かんだ。
寒かったろうなぁ・・・


新たなスタート



流木の穴からは、リスが顔を出している。
紙粘土で作ったリス。
目は、木の実をガラスコーティングしたそう・・

松ぼっくりは、北海道の蝦夷松ですって。


リス



譜面台に固定して、玄関ドア脇に設置した。


玄関





思えば・・この家に引越しをしてから不思議なことがあった。

15年前に、前の家を建てたお祝いに頂いた幸福の木に蕾を発見したのは去年の暮れだった。
こんな事は一度もなかったので、とても不思議だったが・・
きっと、この子はこの家が気に入ったんだろうと思って嬉しかった。


幸福の木に蕾が・・・


日を追うごとに、蕾は成長して・・こんなになった。
これは花なの?
まるで、アタシを応援してくれているような・・


幸福の木






オヤジ晩酌

「おでん」

火鉢でお燗したお酒で気持ちよく酔ったぁ☆


おでん





終の棲家で・・
小さい子供達や、人生を楽しむ時期に入った人達と、
共に音楽を楽しんで学んでいきたいと思う。


変なオヤジ晩酌料理ブログに来て下さってる、数少ない大切なブロ友に・・
ご報告したくなった吉日。

at 11:35|PermalinkComments(16) 

2014年01月14日

どんど焼きに行って来たよ☆

寒〜い朝の風景です・・
台所和室のガラス戸が凍って開きません。
結露が流れ落ちてつららになってる・・


サッシ戸の氷



近くの学校に隣接する田んぼで、どんど焼きがあるという。

勇壮な和太鼓の奉納があり、
地元の子供会が、来場者に甘酒を振舞っていた。

手に繭玉を持った大勢の人が、火の回りを取り囲んでいた。
アタシは行くのが遅かったので、繭玉はもらえなかった・・残念・・


どんど焼き


消防の車が待機していた。


どんど焼きの消防






真鱈子の醤油漬けが上手くいったので記録します。

ネットで検索すると、青森県では各家庭それぞれの仕込み方があるらしく、いろいろ迷ったが、
これだ!と直感したレシピで仕込んでみた。

※ 袋から包丁でこそげ取った真鱈子を、濃い塩水でぐるぐると洗う。
※ 笊に漉し紙を広げて、洗った真鱈子を小一時間かけて水切りする。
※ 煮切り酒と醤油に真鱈子を浸して、一味唐辛子を加えて完成。

実は、仕込んだ段階で失敗かと思ったので、仕込み写真は撮らなかった。
とても残念・・・

何故、失敗したと思ったかと言うと・・
真鱈子が見えなくなるくらい、酒と醤油の量が多かった。
あ〜だめだぁ〜しかたないから・・糸コン入れて煮てしまおうと・・
一時、冷蔵庫にしまった。

で、翌日、蓋を開けてみると・・
なんと!真鱈子が水分を吸い上げてプチプチの卵に変身していた☆


真鱈子醤油漬け



ご飯に乗っけて食べてみた。


真鱈子のっけ御飯



悶絶の味だったー

本当にびっくり・・・

これは素晴らしく美味しいです!!

明太子は化学調味料の味がするけれど、これは全くの無添加ですもん・・

世の中には、知らない美味しい食べ物がまだまだあるんだろうなぁ・・

at 13:43|PermalinkComments(16)旬を食べる 

2014年01月10日

いつものご飯

地元での一仕事を終えた。
shinとeriとアタシ三人で・・もしかしたら初めての共演かも(笑)
やっぱり故郷はよいな♪
ちょっと嬉しい初仕事だった。

台所も、松の内のご馳走は去り、ゆったりとした普段通りの料理に戻った。
今朝は氷点下6度で、台所和室のサッシが凍って開かなかった(汗)


朝茶を飲みながらストーブで何か作るひと時が好き。
今日は大豆を炒った。
ゆっくり火入れをして少し焦げ目がつく程度まで炒った大豆は缶に保存して、
玄米と一緒に炊くと美味しい。


大豆を炒る



朝一の台所仕事は、昆布水に煮干を放つこと。
お昼近くなって、煮干を引き上げ、鉄のココットで即席佃煮をその都度作る。
実山椒の塩漬け&胡桃を入れて、
シェリー酒ビネガーを少しと醤油を回して火にかけて2分くらいで出来上がり。
最近覚えたのはシェリー酒ビネガーを使うこと。味に深みが出るのよね・・
これが、どんな佃煮より旨いんだ☆


小魚佃煮






お昼ご飯

「大豆玄米ご飯」


大豆玄米ご飯




「里芋・豆腐・葱の味噌汁」



里芋・豆腐・葱の味噌汁





「ちっちゃな焼きそば」・・昨夜の残りもの


ちっちゃい焼きそば



「白菜漬け」



白菜漬け




「蕪の糠漬け」

年末に届いた蕪を、キッチンペーパーに包んでおいたら根っこが出てた(笑)
かわいそうなので、そのまま糠壷様の中に・・

甘くて味の濃い、ものすごく美味しい漬物になった。

蕪の糠漬け





こういうご飯、しみじみ美味しいと思う。


at 15:40|PermalinkComments(8)乾物 

2014年01月03日

呑み助一族新年会

一族の長である従兄の家で、恒例の新年会。

部屋に入っての第一声は・・「うわぁ〜〜」だった。
普段は仕事一筋の従姉が、28日から作り続けたという"おせち料理"に唖然。


新春の食卓



森の家地方の一般家庭の御節料理です。

一族の家風で、太く切ったキンピラが懐かしくて美味しかった☆


祝い膳



日光湯葉と高野豆腐の含め煮

湯葉と高野豆腐



お刺身


お刺身



芋羊羹


芋羊羹


お昼から始まって、7時半頃まで飲み続けたー
どのくらい飲んだだろうか・・
もしかしてアタシは日本酒5合はいったかも(汗)

お開きとなり、酔い覚ましに二荒山まで歩いて、そこからバスに乗って帰るわと言うと、
皆も行きたいという。
しかし、従兄は飲み過ぎて足元がおかしい(笑)

無理したらだめよ〜と制したアタシ・・玄関先で転んだ


結局、若手だけで、お参りした二荒神社


本殿

若手3人組



よくぞこの階段を無事に上って下りたもんだわ・・おそろしい。

アタシはここからバスに乗り帰ったのだが・・

どこをどうして家にたどり着いたのか・・まったく記憶がない

at 15:38|PermalinkComments(12)徒然 

2014年01月02日

謹賀新年

明けましておめでとうございます。


ドア飾り



元旦の午後、shinと近くの氏神様に初詣に行った。

小さなお社で、狛犬はいなく・・なんとなく不思議な神社だったが、徒歩で行ける距離にある。
去年、引越しを控えて、氏神様を探していて見つけた。


鈴を鳴らし、拍手を打ち、神妙に新年のご挨拶をした。
中からは、エイ!ヤー!と掛け声が聞こえた。

お札を頂きたいが・・一般的な神社のように札所がない。
去年と同じく、お社の階段を上り、障子を開けて、畳敷きの部屋に入った。
家族連れが、神主さんの前に平伏して、御祓いを受けているところだった。
初めて見るとても不思議な光景だった。
御祓いが終わるまで、アタシとshinは隅の方で待っていた。

神主さんがにこにこと近づいて来て、住所と名前を書いてくださいと言う。
お札を頂きたいのですが・・と言うと、神主さんは、せっかくだから御祓いをしてあげますよと言う。
一瞬の間があり、shinが、ありがとうございます!と答えた。

御祓い料を尋ねると、一万円だと言う。

えんぴつを握って住所を書いているshinにアタシは囁いた。
「ねぇ、お札だけ頂いてそれでいいんじゃないの?」

じゃぁそうさせていただこうかと・・妙に謙った態度で神主さんにその旨を伝えたshinは・・
財布から五千円札を出して・・「おいくらになりますか」と聞いた。
「七千円になります」と言った神主さんは、shinの手元をチラと見て・・「五千円でいいですよ」と言った。

帰り道、アタシはshinに、どうして五千円札握りしめてたのよと聞いてみた。
「去年さ、確か四千円だったよね、えっ高いと内心焦ったんだ」

結局、七千円の出費をしたshin。
伊勢神宮のお札が入っていないので、今度は車で街中の二荒神社に詣でた。

ところが・・・ものすごい人で、入山規制がされていた。
長蛇の列に、参拝は後日とした。


元旦の二荒さん



なんとなく気分が晴れない元旦となった。

アタシは、焼きそば屋に入りたいと提案したのに、
shinは、旨い酒と刺身をゲットして家でゆっくりしたいと言う。
きっと・・七千円の出費で破れかぶれになってるんだろう(爆)



地元の酒「尚仁沢」と、秋田の地酒を買い、

元旦の酒


スーパーでマグロとイカの刺身を買った。
そして、暮れに見て値段に仰天した伊達巻が半額になっていたのでゲット。
蒲鉾も半額だった☆

丸う田代の伊達巻






大晦日に作ったものを食卓に並べる。

サツマイモと栗の檸檬煮(向田邦子レシピ)

冷凍しておいた栗を、牛乳に浸しアクを抜く。
サツマイモは皮を剥いて水に晒してアクを抜く。
檸檬は皮ごと輪切り。

サツマイモ&栗&檸檬


喜界島の島ザラメをたっぷりと使い、バニラビーンズを入れてストーブにかけてコトコト。
これ・・本当に美味しいのよ☆


サツマイモの檸檬煮を作る



煮物 (里芋・人参・牛蒡・大根・椎茸・仙台麩)

昆布だけの出汁でコトコト。


煮物



「蒲鉾」

蒲鉾



「伊達巻」

すんばらしく美味!!

伊達巻



「お刺身」


お刺身で冷酒


飲みながらの話題は、今日の神社のこと。
お互いにモンモンとしながらも口に出さない理由を言い合い・・爆笑した。

"神様の悪口を言ったら罰があたる" と・・shinも思ってたらしい(爆)

来年は、違うお社を見つけようと誓い、何度も乾杯をした(笑)
気も晴れた☆



今日は、市内に住む従兄の家で一族の新年会。

手土産に、サツマイモと栗の檸檬煮を折箱に詰め、上に南天の枝を乗せて風呂敷に包み・・
うさぎさんの店で買っておいたビオラのバスケットを持ち・・

行ってきま〜す♪

at 09:44|PermalinkComments(12)徒然